初音メトロ

VOCALOID、IT、地下鉄/メトロなどに関する情報を収集しているサイト!

RSS フィード コメントの RSS フィード

特定秘密保護法に反対する団体と日本語が不自由な人たちと「一般人」たち

ここ数日、Javaの試験のため、更新をストップしていてすみません。


さて、特定秘密保護法は無事成立ましたね。
成立したからおしまいってわけではなく、今後の運用が重要です。
不十分であれば、改正、新しい法律の制定が必要になります。

この法に反対している人の写真を集めてみました。

あの団体が反対してる!

全学連、革マル、ファシズム反対

革マルさん、ちーすwww

3ef58c2d

○○教職員組合の旗が多いですねー。

タイムラインの写真 – 頑張れ日本!全国行動委員会 公認応援団 | Facebook

 反日メディアによる安倍救国内閣へのネガティブキャンペーンは、特定秘密保護法が成立した後も凄まじい勢いで拡大しています。反日メディアは同法案成立への意識調査を独自に発表し異常とも言える世論工作を展開しています。

 昨日もお伝えしましたが、特定秘密保護法に必死に反対する国会前デモはマスコミの言う一般市民によるものではあ…りません。

 全学連 http://bit.ly/IScRzG http://bit.ly/1f6ZY0d が分裂した、民青(日本共産党下部組織)、中核派、革マル派、革労協現代社派、革労協赤砦社派、と言った公安監視対象の極左暴力集団が主導したものです。

 朝日新聞と毎日新聞が一切報道しない事件の一つに、重大な国内テロ事件があります。特定秘密保護法に反対する全学連の一つである革労協らしき「革命軍」と名乗る団体による米軍横田基地への『飛翔弾発射テロ』です。朝日新聞と毎日新聞は、同団体からの『特定秘密保護法の制定を批判し今回の発射は“怒りの鉄槌だ”』とする犯行声明が直接送られているにも拘らず『飛翔弾発射テロ』を一切報道していません。

 特定秘密保護法に必死に反対する国会前デモは、マスコミの言う一般市民によるものではなく、米軍基地に飛翔弾を発射してしまう世にも恐ろしい極左暴力テロリスト集団によるものなのです。

 犯行声明が直接送られているにも拘らず『飛翔弾発射テロ』を一切報道しなかった朝日新聞と毎日新聞は、同時期の自民党・石破幹事長による「絶叫デモはテロ行為」発言を徹底拡大報道し特定秘密保護法を悪法とする偏向・歪曲・捏造報道のために『飛翔弾発射テロ』を隠蔽したと言えます。

 国民の知る権利が奪われると連日大騒ぎの反日メディアですが、日本国内における『飛翔弾発射テロ』を隠蔽する反日メディアこそ、国民の知る権利を奪っているのです。

【横田基地ゲリラ事件 報道機関に犯行声明】

先月、東京のアメリカ軍横田基地の近くで爆発音がして発射装置とみられる鉄パイプの筒などが見つかった事件で、犯行声明が都内の報道機関に届き、警視庁は過激派の革労協によるゲリラ事件とみて捜査しています。

 この事件は、先月28日の夜遅く、東京のアメリカ軍横田基地の近くで大きな爆発音が2回あり、付近から発射装置とみられる鉄パイプの筒やリード線などが見つかったものです。

鉄パイプの筒は横田基地の方向に向いており、警視庁はゲリラ事件として捜査していますが、4日までに「革命軍」と名乗る団体からの犯行声明が都内の報道機関に届きました。

声明では今の政権がアメリカと連携して軍事演習を行ったり、としています。

 事件が起きた当日には過激派の革労協の反主流派の最高幹部らが逮捕されていることなどから、警視庁は革労協による犯行とみて調べています。

http://bit.ly/18rufFd

※不本意ながらNHKニュースが詳しかった為これを添付致しました。

日本語が不自由な人たち

 ネ必密保護法

漢字が間違っていますよw

ギ員の国政调查权は?

これって、簡体字じゃないですかー?

この人たちは何処の国からお越しになったんでしょうね~

特定秘密保護法に反対する「一般人」

報道ステーションでインタビュー受けていた「一般人」です。

一般人

偶然の一致なんでしょうね~(棒)

東京新聞と毎日新聞も「一般人」のデモについて取り上げていました。

秘密保護法 やりたい放題許すな 決意新たにデモ(東京新聞)

 六日深夜の特定秘密保護法成立から一夜明けた七日午前、東京都渋谷区の代々木公園から渋谷・原宿を巡るデモが行われ、集まった人たちは「口まではふさがせない」と決意新たに声を上げた。どさくさに紛れるように六日には、民意をくみ取って決まったはずの「原発ゼロ」の政府方針も覆された。市民らは怒りの声を上げ、「主権者は私たち」「新しい戦いの始まり」と、前を向いた。

 代々木公園のデモに参加した川崎市の会社員中田絵美さん(33)は、特定秘密保護法の成立を国会正門前で知った。「こんなに多くの人たちが立ち上がり、反対の声を上げているのに。悔しくて国会に向かって泣きました。やっぱり選挙が大事なんだって、思い知らされました」

 横浜市の男性デザイナー(42)は「情報を秘密にして、国民の耳や目はふさいでも、口をふさぐことはできない」。民意を一票で示すため「正しい情報で、正しく投票しよう」とデモで呼び掛けた。

 「法の施行に向けて、これからどういう手続きを取っていくのか。その透明性は絶対に必要」と川崎市の会社員青木育代さん(46)は訴えた。六日深夜は国会正門前で、大勢の人たちとともに反対の声を上げた。「これだけ反対する国民がいるのに、パブリックコメントとか民意をくみ取る仕組みが形骸化している。あきらめずにウオッチしていく」と決意を語った。

 この日のデモはドイツやフランスのように気軽に参加できる「楽しいデモ」がテーマで、サンタクロースのコスプレや着ぐるみ姿の行列、レゲエ音楽の演奏も。相模原市の団体職員高尾洋平さん(34)は「デモに参加するのは市民運動家というイメージがあり、一般市民は入りにくい」とし、民意を示すデモの在り方にも変化が必要と話す。

 自民党の石破茂幹事長がインターネットのブログに、デモをテロと同一視するような書き込みをしたことも意識して、「デモは非暴力の市民の民意のひとつ。他力ではなく自力で民意を示すうねりを広げたい」と語った。

秘密保護法:「こんな法律認めない」市民らのデモ続く(毎日新聞)

 特定秘密保護法の成立を受けて、同法に反対する市民らは7日、国会議事堂周辺やJR渋谷駅前で怒りの声を上げ続けた。

 国会議事堂前では朝から「秘密保護法廃止」と書かれたチラシや看板を持った市民が「こんな法律は認めないぞ」と訴えた。埼玉県蕨市の無職、仲内節子さん(68)は「このまま黙ったら政府の思うつぼ。今日は法律廃止に向けた第一歩だ」と話した。

 また、JR渋谷駅前では全国から駆けつけた仏教、キリスト教など宗派を超えた宗教者が集まり「この法律は国民の目、耳、口をふさぐ。みんなで民主主義を守ろう」と呼びかけた。

 参加した僧侶の武田隆雄さん(61)は「これからが本当の始まり。心の自由を縛りかねない法律に対し、宗教者として反対の意思をはっきり示したい」。静岡県沼津市の神父、河野淳さん(49)も「法律が成立したからといって引き下がるつもりはない」と語気を強めた。【斎川瞳】

307:名無しさん@13周年:2013/12/07(土) 18:36:42.85 ID:V3r9h+2P0

調べてみたらみごとに全員プロ市民でした

①川崎市の会社員中田絵美さん(33)
しなやかなデモの提案者「中田絵美」さんを、紹介致しますhttp://blogs.yahoo.co.jp/honjyofag/53897686.html

②川崎市の会社員青木育代さん(46)
三宅洋平(政治家)を囲む会
http://nauoffcial.tumblr.com/KICK.OFF.PARTY
※三宅洋平 2012年12月、脱原発候補として衆議院選挙に立候補した 山本太郎の街頭演説をプロデュースした[1]。

③相模原市の団体職員高尾洋平さん(34)
高尾さんはミュージシャンであり、三宅洋平くんのブレーンでもあり
http://yacco369.blog.fc2.com/blog-entry-303.html

④埼玉県蕨市の無職、仲内節子さん(68)
東海第二原発の廃炉・再稼働反対を求める市町村議会の動き/茨城県在住の友人から・ 仲内節子さん
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/e37539140773996762de7ca15060e60a

⑤僧侶の武田隆雄さん(61)
核廃絶・反戦訴え行進 東京の僧侶ら、笠岡出発し福山入り
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter/article.php?story=20130731111647479_ja

⑥静岡県沼津市の神父、 河野淳さん(49)
みんなで決めよう「原発」県民投票静岡 応援団
http://kenmintohyo.com/first.php

引用:【特定秘密保護法】東京新聞「『新しい戦いのはじまりだ!』今日も市民らが怒りのデモ行進」 → 調べてみたらみごとに全員プロ市民でしたwwwwwww

これはどういうことなんでしょうねー(棒)
あと、なんで同時に「原発ゼロ」を訴えているんでしょうねー。
TPPに反対していた人が特定秘密保護法案に反対しているのも注目です。


その他、特定秘密保護法に反対していた人は
【永久保存】特定秘密保護法案の廃案を求めるメディア関係者と研究者のリスト
を参照して下さい。
(2013/12/08:さらにリストを追加しました!)


追記(2013/12/08)

タイトルを変更。
一部表現を修正。


追記(2013/12/10)

人民日報も特定秘密保護法に反対してるんですねー。
デモで簡体字を見かけたのは偶然ですよね!?

「特定秘密保護法案」に日本の民衆は目を覚ますべき( 人民網日本語版

日本メディアによると、日本の「特定秘密保護法案」が6日深夜に参院本会議で可決され、立法手続きの最後の大関門を突破した。日本メディアは強い反対の声を上げ続けてきたが、法案は最終的に成立した。これはまず安倍政権が力強く推し進めたこと、次に日本の普通の民衆が事態をよく理解せず、十分な関心を払わなかったため、強大な阻止勢力とならなかったことがある。法案に対する日本の民衆の警戒が十分でなかったことは明らかだ。(文:周永生・外交学院国際関係研究所教授。環球時報掲載)

 同法は先日設置された国家安全保障会議と共に、安倍氏をトップとする政府機関が防衛、外交、テロ対策、スパイ対策など国家安全保障問題の最高権力機関となることを保証する。

 この法案は以下の点で危険だ。第1に、特定秘密保護の範囲に属する事項が非常に広範だ。範囲は設定されているものの、状況に応じて拡大が可能で、濫用の余地がある。第2に、行政長官に特定秘密保護の範囲に属する事項を指定する権利があり、人為的に操作される可能性が非常に高い。第3に、民衆に対して広範な監視、コントロール、起訴が可能だ。国の制定した秘密保護事項について議論した民衆は、逮捕、起訴、処罰される可能性すらある。

 このどれもが民衆の自由にとって潜在的脅威となる。安倍政権が法案の可決を力強く推し進めるのは、こうした新体制を通じて、日本の現行憲法を空洞化させ、行政権力の集中と行政首長の裁量権を強化し、メディアをコントロールし、市民と社会の監督権を弱体化させ、国家の安全を脅かす行為や機密を漏洩する行為に対する処罰を強化するに等しい。安倍政権はこれによって戦後体制を変更し、日本の全体的変革を推進するためのさらなるエネルギーを得る。この変革の方向性は日本の民衆だけでなく、東アジア隣国にとっても大変憂慮されるものだ。

安倍氏の様々な場での発言から、安倍氏が日夜望んでいるのが戦後体制の変更であることは難なく分かるし、安倍氏はまさにこの方向に向かって着実に動いている。この目的を達成するためには、国内政治体制から変更を行う必要がある。安倍政権は戦後構築された民主体制の見直しと弱体化さえも辞さない。日本の民衆はこうした点をはっきりと認識しなければならない。安倍氏が誤った、危険な方向へと突き進むのを阻止する力と手段が彼らにはまだある。中韓などの隣国および米国も警戒する必要があり、安倍政権に対して一層の圧力をかけ続けるべきだ。

 安倍氏は「中国脅威論」を弄するのに非常に熟達しており、中国との島嶼争いを大げさに宣伝し、拡大し、ナショナリズムを煽り立てるのに成功し、こうした手段を通じて自らの支持率を上げたうえ、米国からもかばいだてされている。日本の民衆が領土争いでの安倍氏の強硬パフォーマンスに興奮するだけなのは、非常に近視眼的だ。「特定秘密保護法案」によって安倍政権の化けの皮がはがれたとも言える。これを受けて、その戦略方向面の冒険的意図が取り返し困難な過ちを招きうることを、日本の民衆と米政府が気づくことを願うばかりだ。(編集NA)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


BACK TO TOP