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朝日新聞、必死だなwww #朝日の反省は廃刊

朝日新聞が吉田証言の嘘を認めて以来、ネットでは朝日が批判され、新聞社や雑誌からの批判も増えています。

この動きを見て、最近、朝日が必死になっているようです。

朝日の捏造

自分史作成支援サービスを開始

朝日が新ビジネスを開始するようです。

朝日新聞社、自分史作成支援サービスを開始 |株式会社朝日新聞社のプレスリリース

株式会社朝日新聞社(本社: 大阪市、代表取締役社長: 木村伊量)は、個人が人生の出来事や思い出を1冊の本につづる「自分史」の作成を幅広く支援する新事業「朝日自分史」を始めました。ニュース発信や新聞製作で培ったリソースを個人向けに活用します。

◆記者経験者が取材、執筆、編集も
「朝日自分史」の特長は、本紙記者経験者による取材、執筆、編集、校正サービス。記者経験者がお客様の人生を取材して原稿を執筆するコースと、お客様の原稿に記者がアドバイス、校正するコースがあります。当初は首都圏近辺在住の方または当社東京本社(東京都中央区築地5-3-2)に来社可能な方がご利用いただけますが、今後サービス範囲を拡大します。ウェブ上でお客様自身が本を編集するコースも用意しています。
◆写真や新聞紙面を活用可能
朝日新聞がこれまで撮影・掲載してきたさまざまな写真や、新聞紙面のデータベースも自分史づくりに活用できます。自分の周りの出来事と当時の世の中のニュースを盛り込んだオリジナルの年表を追加することもできます。
◆装丁や印刷・製本にもこだわり
サイズは新書判・四六判の2種類で、ハードカバー・ソフトカバーも選べます。表紙はさまざまなデザインから選べ、自分のポートレートも使用できます。全ページカラーなど、装丁や印刷・製本にもこだわりました。価格はコースや装丁、印刷冊数などで異なります。詳しくはウェブサイト(http://lifestory.asahi.com/)をご覧ください。
◆自分史ノートも発売中
自分史作成に役立つ「朝日新聞自分史ノート」(税込み1728円)も朝日新聞出版から発売中です。昭和・平成の各年のニュースや流行などをまとめた資料集と、書き込み式ノートの箱入り2冊組みです。

このサービスを使って使って朝日新聞の捏造の歴史を作ればいいかもw 私はやらないけど。

新規購読キャンペーン

新規読者の獲得に必死です。既存読者の解約が相次いでいるんでしょうね…。

ダイジェストニュース(9月1日) – AV Watch

朝日新聞デジタルの新規会員が3カ月間「dビデオ」体験できるキャンペーンhttp://digital.asahi.com/pr/dvideo/index.html

NTTドコモdビデオ×朝日新聞デジタル 会員限定最大3ヶ月お試し利用キャンペーン

文章が全て画像で、しかもalt属性がない時点で失格。Webをやっていない人には意味不明失礼。

「朝日を取っているとモテないよ」

池上彰が朝日新聞への連載中止→朝日に批判殺到で原稿通り掲載へ

池上彰氏が原稿掲載拒否で朝日新聞の連載中止を申し入れ | スクープ速報 – 週刊文春WEB

ジャーナリスト・池上彰氏が朝日新聞に対し、連載「新聞ななめ読み」の中止を申し入れたことが明らかになった。朝日関係者が明かす。

「月に一度の連載『新聞ななめ読み』は、池上氏が一つのニュースについて各紙を読み比べ、その内容を自由に論評するもの。8月末の予定稿では、慰安婦報道検証を取り上げており、『朝日は謝罪すべきだ』という記述があった。朝日幹部が『これでは掲載できない』と通告したところ、池上氏から『では連載を打ち切ってください』と申し出があり、その予定稿はボツになったのです。これまでも同連載は、『朝日の記事は分かりにくい』、『天声人語は時事ネタへの反応が鈍い』などの批評を掲載しており、今回の反応は異常ですね」

池上氏本人に確認したところ、事実関係を認めた。

「連載を打ち切らせて下さいと申し出たのは事実です。掲載を拒否されたので、これまで何を書いてもいいと言われていた信頼関係が崩れたと感じました」

8月5、6日に朝日新聞が掲載した慰安婦報道検証記事について、謝罪が一言もないことがこれまで問題視されてきた。そんな渦中に、池上氏の「謝罪すべきだ」という論評を封殺していたことが明らかになり、今後、朝日新聞の言論機関としての見識が問われそうだ。

池上彰はあまり好きではないのですが、これこそ言論弾圧ですね! 朝日は特定秘密保護法に反対していたのに…。

その後、朝日に批判が殺到して、原稿通りに掲載されるようです。

池上彰さん:4日朝刊にコラム掲載へ 朝日新聞が方針転換 – 毎日新聞

朝日新聞がジャーナリストの池上彰さんの連載コラム「新聞ななめ読み」の掲載を断り、池上さんが連載打ち切りを申し入れた問題で、朝日新聞が一転して4日朝刊にコラムを掲載することが分かった。池上さんは取材に対し「朝日側から、『おことわり』と私のコメントを付けて掲載すると連絡があり、今回は受け入れた」と話した。次回以降の執筆については「全くの白紙」としている。【青島顕、石戸諭】

池上さんのコラムは月1回掲載。池上さんによると、今回は朝日新聞の従軍慰安婦報道検証記事について「謝罪すべきだ」と論じ、8月29日朝刊に掲載予定だったが、前日に朝日から「今回は掲載できない」と連絡があった。池上さんはその場で連載中止を申し入れたという。しかしこの問題が表面化したのを受け、朝日新聞から3日、一転して「掲載したい」と連絡があり、池上さんも承諾したという。

朝日新聞広報部は掲載予定である事実は認めたが、その経緯については「これ以上、お話しできない」とコメントした。

まあ、朝日は池上氏にまで批判され、一旦連載中止を言い渡された時点で終わりですね…。

 ◇朝日記者が社の対応批判 実名ツイートで

今回のコラム掲載拒否の問題をめぐっては、短文投稿サイト・ツイッターに朝日新聞記者による実名ツイートが複数投稿され、同社の対応を批判する声が相次いだ。

朝日新聞社は、社が公式に認証している実名記者アカウントを、同社のウェブサイトで紹介している(http://www.asahi.com/sns/reporter/)。記者のツイートによると、掲載拒否問題が各紙で報じられた後、「従軍慰安婦問題は知識皆無なので言及しなかったのですが、自社の対応がこの報道通りとすれば、心挫(くじ)けかける。池上さんはじめ、読者や様々な方に、所属記者として心底申し訳ない思いです」(デジタル編集部記者)などと批判があがった。同記者のツイートは520回転載され(3日午後7時現在)、反響を呼んだ。

同種の発言は相次ぎ、他の記者も「報道の通りとすれば池上彰さんの原稿を掲載できないと判断した人はぜひ、紙面の信用が何に起因するのか、考えてほしい。恥ずかしく、悲しい」「夕方、このニュースを聞いて、はらわたが煮えくりかえる思いでした。極めて残念です」などと書き込んだ。発言は朝日新聞社のサイト上でも見ることができる。

じゃあ、慰安婦捏造報道をした植村隆を批判してみろよ!

朝日新聞記者・植村隆

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